私は、結婚して8年目でおうちを北国で建てて、憧れの2x4で北欧のお家だった。
資金は結構準備できたので、クリーム色の木造のイギリス風の煉瓦のおうちで前が、お庭ができて、裏は野菜を植えることができて自然と調和し居心地のいい家を目指した。

家をつくるのに、比較的融資が可能で共働きであったので、不自由がない生活だったが、注文住宅であったので、すごく楽しかった。好きなソファー、カーペットの色、家具も手ずくりし、すべて木彫のおうちで、色をスエーデン風にして、ゆきや融雪ができるようにした。毎年土を綺麗にして、お花をいけるように植えて、数年たって木を植えた。栗や梅がとれた。
お金ができたら、融資を繰り上げしながら、物置やデッキをつくったり、お庭でバーベキュウしたり、内も、ベッドをウオーターベッドに変えてみたり、いろんな工夫をした。キッチンも融通が聞くようにアイデアを組み入れ、庭でつくっったものを料理するのが楽しみであった。
また、家でマンションとは違って一軒家だと回りの環境も大切だ。お年寄りやいろんな人が住んでおり、両サイドきちんとみて、作らないと環境も大きな買い物であるので、ちょっとしたことで、生活でお金がかかるのできをつけて、節約もできればおもしろい。